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鎌倉の紅葉◆明日から『 世界押し花アート展 in TOKYO 』

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kamakura 古我邸さんの紅葉とても素敵でした。
鎌倉散策の一コマ

+:*'☆'**'☆'*:+*++:*'☆'**'☆'*:+*+

明日からです!!! ★東京2020公認プログラム★
『 世界押し花アート展 in TOKYO 』
12月20日(金)~22日(日)
東京ガーデンテラス紀尾井町



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2019.12.19 05:59 | Comment(0) | 押し花旅行 | Edit

桜木町

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歩けばchristmas に出くわす 桜木町
東急ベイホテル 迄の
束の間幾つ見たのかな!



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#ランドマークタワー
#クイーンズスクエア
#みなとみらいカフェ
#アフタヌーンティー



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#yokohama #星の王子様
#横浜美術館 #日本丸


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2019.12.15 11:59 | Comment(0) | 押し花旅行 | Edit

ミュシャの人生を彩った女性

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SOGO美術館『ミュシャ展 ,運命の女たち』へ!

ミュシャの人生を彩った女性に焦点をあて、
素描画、水彩画など約150点
日本で初めてチェコのチマル・コレクションのみの
展示でした。
素敵でした。


音声ガイドもとても良かったです。

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★東京2020公認プログラム★
『 世界押し花アート展 in TOKYO 』
12月20日(金)~22日(日)
東京ガーデンテラス紀尾井町



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Christmasイルミネーションの美しい赤坂見附
東京ガーデンテラスへ 是非是非お越しくださいませ
 
2019.12.11 14:59 | Comment(0) | 押し花旅行 | Edit

旅の終わり◆番外編PART2 いつも作る私だけの『ブリコラージュアルバム 』

旅の終わり   番外編
思い出の品・お土産 PART2です。


ナッシュマルクトの蚤の市では
これだけではなくてスタンプ2個、切手 レース。
お気に入りが手に入りました。


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早速 押し花のアレンジに使用してます。


夢にまで見た シェーンブルン宮殿(Schloss Schönbrunn)では
ハプスブルク家の紋章カード。
マリアテレジア色の美しいカードの中は
ハプスブルク家の家系図でした。


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後は空港で
ウィーンの洋菓子【DEMEL】デメルのチョコレートや
モーツアルトのチョコレート、
【Manner】マンナーのウエハース、
紅茶など食料を購入し終了です。

フランスでは最初で最後の大きな旅!!!
大好きでも、もうヨーロッパに来ることはないだろうと..
感謝の気持で家族知人のお土産ばかり、
自分に残るものは空き缶とエコバックと
蚤の市の幾つか
だけでしたので...

今回は自分用に色々と買ってしまったのが
反省ですが 全て後悔なしのお気に入りです


*'☆'*:+*+*'☆'*+*+:*'☆'*

いつも作る私だけの『ブリコラージュアルバム 』



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ロープウエイの切符、乗船チケット パンフレット
ショップカードは勿論のこと 紅茶の空き袋
シュガーの空袋、空いたペットボトルまでコラージュに
使えないか??と持ち帰りました^^ 全て想い出です。

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★東京2020公認プログラム★
『 世界押し花アート展 in TOKYO 』
12月20日(金)~22日(日)
東京ガーデンテラス紀尾井町



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Christmasイルミネーションの美しい赤坂見附
東京ガーデンテラスへ 是非是非お越しくださいませ
 
2019.12.09 06:59 | Comment(0) | 押し花旅行 | Edit

旅の終わり 番外編

旅の終わり
先生はじめ皆さんと無事羽田空港へ到着、
あっという間の8日間が終わりました。
 


 番外編
思い出の品・お土産


いつかは行きたい!!!と、夢見ていた古城… 
ノイシュバンシュタイン城初の買い物を。
こちらで購入のソープが入っていたレースは
ネイチャープリントコンテストに
ネイチャーエンボッシングと コラージュ
しました。
想い出も閉じ込めて!! 赤坂の 東京ガーデンテラス紀尾井町で
見つけていただけたら嬉しいです。


ノイシュバンシュタイン城のゴブラン織りクッションカバー
お高めですが大・大のお気に入り。
(リビングで眺めては懐かしんでます)


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3日目の朝、ガルミッシュ・パルテンキルヒェンが
あまりに可愛らしい街なので宿泊だけでは勿体ないと、
早起き!!! し、街の散策をしました。
その時出会った可愛いパン屋さんで
店主と少し話をしチョコとマグカップをGET


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上のこの可愛いパッケージのチョコレート
母のお土産にしたので一緒に食べました。
可愛くて 美味しいチョコレートでした 


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ツークピッツェやインスブルック でも
少しだけカードや フェルト小物を見つけて。


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マグカップは毎日毎日 使っています。

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杉野宣雄先生が以前滞在されていた
美しく小さな町「ミッテンヴァルト」のバイオリン工房では
バイオリンのブローチと
楽譜、ポストカードなどを・・・。


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ザルツブルグの有名なショッピング街 ゲトライデ通りは、
モーツァルトの生家の他も 老舗のチョコレート店など
中世の建物が建ち並びそれは素敵でした。
お洒落で洗練されたものが多く
色々購入してしまいました。

旅で洋服を購入するのは初です。
皆さんにも人気のあったオーストリアオリジナルブランドのTシャツです。


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グムンドナー・ケラミック
オーストリアの由緒ある陶業地
グムンデンの500年の歴史持つ
グムンデン焼きの中で生まれた陶器メーカー
こちらでマグカップ好きなのでこのカップと
お揃いで小さな皿を2枚。


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世界で 最も美しい湖畔の町として知られる
ハルシュタット 
でも
大好きなマグカップを発見。


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少し長くなったので番外編 備忘録は
次に続けます。

・*:.。..。.:**:.。. .。.:*・゜゚・*・*:.。..。.:**:.。. .。.:*・

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★東京2020公認プログラム★
『 世界押し花アート展 in TOKYO 』
12月20日(金)~22日(日)
東京ガーデンテラス紀尾井町



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Christmasイルミネーションの美しい赤坂見附
東京ガーデンテラスへ 是非是非お越しくださいませ
 
2019.12.08 06:59 | Comment(0) | 押し花旅行 | Edit

煌めきの『ウィーン6日目』は3回に分け残します!!!

旅の6日目・後半です!!! 

シェーンブルン宮殿の後 〝waltz〟という 
オーストリアのお土産・限定品が
多く置かれているお店で解散、、2時間ちょっとの 自由時間。


トラムに乗りホテルに帰り身体を休めるも良し
〝waltz〟Petit Point プチポアンや 
Steiff シュタイフ  FEILER フェイラー

買い物を続けるも良し、素敵なカフエがあちこちにあるので
cafeで街並みを見物も良し・・・ 素敵プランを各自で選択。

因みにトラムは1駅だけ乗るのも10駅乗るのも、全て同じ料金です。
お洒落な電車にも興味津々。

そこでシーレや クリムトの絵画見学の際 秒で観覧だった
消化不良を解消すべく… 
解散場所の オペラ座横の 〝waltz〟から
徒歩で行けるという美術史美術館(Kunsthistorisches Museum)
へ向かいました。
 10分ほどで到着 

栄華を極めたハプスブルク家の皇帝たちが収集した美術品、
古代から19世紀に至るヨーロッパ各地の美術品を収蔵しています。

マリア・テレジア広場
マリア・テレジアはハプスブルク家の最盛期を築き上げ、16人もの子供をもうけ
マリー・アントワネットの母でもあります!

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こちらマリアテレジア像を真ん中に自然史博物館と対になるという説明を
バスの中でよく聞いていなかったため
間違って右手の自然史博物館に入ってしまい 時間のロス。
慌て払い戻し 左手の美術史美術館へ!!!



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チケットは15ユーロ。
この美術館は建物がものすごく美しく
中はキラッキラの王宮?神殿?以上の
言葉では例えられない素晴らしさでした。

この中に入れただけでも大満足ね!と、皆で(4人で)言い合いました!


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日本語の音声ガイドがあるのを後から知りましたが・・
順路がない上に絵画の説明もないし 絵画を探し観るのが大変で
2手に分かれ探したりと
此処でもだいぶ時間のロスをしてしまいました。


この中央階段は大理石の彫像や金の装飾、
色彩豊かな天井フレスコ画で装飾された贅沢な空間で
壁画は何とクリムトです!
 


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最初の部屋にはブリューゲルで最も有名な『バベルの塔』
ありました。
ブリューゲルの作品で非常に有名な『雪中の狩人』も。
圧倒的な迫力でした!


フェルメールの展示 が端の通路のような小さな部屋にあったため
なかなか見つけられず手間取りました。
ヨハネス・フェルメール(Johannes Vermeer 1632年-1675年)
オランダの画家
で、バロック期を代表する画家の1人です。

ありました!!
フェルメール作品の中で特に有名な『絵画芸術』素晴らしいです。
私はこちら (タイトル不明)の作品に惹かれました。
男性の目つきも女性の目も口元も見入ってしまう
不思議な妖艶さがありました。

こちらのフェルメールの展示部屋も
私たち4人だけという 信じられない贅沢空間でした!!!!



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ルーカス・クラーナハ 
『ザクセン公女ジビュラ、エミリア、ジドニア』
も印象深く素敵でした。



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大好きな画家 レオナルド・ダ・ビンチと同じ時代に生きた
ラファエロ 「緑野の聖母子」の展示もあったのですが
時間がなくて記憶にありません;とてもとても残念でなりません。
フェルメールを探しているとき通り過ぎてしまったのでしょうか??

しかしながら ドイツ・ルネサンスを代表する画家 アルブレヒト・デュラーの
『マクシミリアン一世』
はしっかり目に焼き付けてきました。

中央階段の横 大理石の彫像や金の壁画に囲まれ
クーポラの真下、吹き抜け部分を取り囲むように設計されている
世界で最も美しいカフェ・・
 
「カフェKHM」
重厚な内装が素晴らしいと評判のカフェです。

時間さえあれば入りたかったですね。 


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日本では知名度が低い美術館のせいか
これだけの作品が揃う美術館にも関わらず、
館内は混雑していない穴場
です。

各展示部屋にあるベルベットの豪華ソファで話をしたり 
一人くつろいだり、
恋人が愛を語り合うような? 
それぞれが絵画の下でのんびり過ごしていました。
贅沢な時間の過ごし方ですね。
展示部屋の壁もローズピンクやブルーでとても素敵なのです。
建築当時オーストリア帝国の威信を示すため美術史美術館は
建築費の制限を受けなかった!そうです。


ナッシュマルクトの蚤の市に続き、是非是非
再び行きたいところの一つが…
 
ハプスブルク家の名画の宝庫 美術史美術館です。


ホテルで荷物を下ろすと直ぐに
オーストリアの食文化が感じられる
ワイン酒場「ホイリゲ」
オーストリアの最後の夕食です。


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軽快なバイオリンの音色とワインと伝統料理で
旅の話に花が咲きました。


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旅の7日目・旅の終わりに続く・・・ 
2019.12.03 06:59 | Comment(0) | 押し花旅行 | Edit
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